「2015年11月」の記事一覧

専業トレーダーという家でできる仕事

最近流行りの家でできる仕事と言えば専業トレーダーです。株式投資やFX投資を専業にする人たちが増えているんだそうです。アベノミクス以降、株式相場や為替相場が盛況を見せていますから、確かになんだか稼げそうな雰囲気はあります。しかし、トレードにはリスクがつきものですから、会社員が得ているような安定した収入は見込めないのも事実。時には大きく稼ぐ人もいるかもしれませんが、マイナス収益を重ね相場から退場していく人も少なくないと聞きます。家でできる仕事ということで、専業トレーダーはたいへん気楽な仕事というイメージもありますが、実際のところは常に大きなプレッシャーに晒されていて、ストレスを抱えているトレーダーも少なくないそうです。

では専業トレーダーは美味しくない仕事なのかとか言えば、決してそんなことはありません。投資をする上で常にチャートをチェックできる環境にあるということは大きなメリットになります。サラリーマンの中には副業として株式投資に取り組む人も多いですが、日中を忙しく働いているサラリーマンは急な相場変動には驚くほど脆弱です。会社での仕事を終えて、スマホで相場をチェックしてみると、持ち株が大暴落していたなどという事例も珍しくありません。相場を常時監視することができない副業トレーダーは、対応が後手に回ってしまうため、なかなかうまく立ち回れないのです。その点、専業トレーダーは家でできる仕事ですので、相場の動向を逐一チェックしながら臨機応変に対応できます。投資で勝とうと思うのなら、専業トレーダーは副業トレーダーに比べてずっと有利な環境にあるのです。

結局のところ、トレードで大きく勝利することを目指すのなら、家でできる仕事としての専業トレーダーは有望です。しかし、冒頭にも述べたように、トレードを専業にしてしまうことのリスクもしっかり引き受けなければなりません。収入がない年もある。それどころか大きく負け越してしまう年もある。そんなリスクを引き受ける覚悟のある者だけが、家でできる仕事としての専業トレーダーに向いているのかもしれません。

チャットレディでキャバクラよりも効率的に稼ぐ

若い女性が短期間で高収入を得る方法としてはキャバクラや水商売を思い浮かべますが、インターネットが登場してそうした固定観念も通用しなくなりました。テレホンレディなどは随分前からありましたが、今ではそうした旧態依然の業務形態を飛び越え、キャバクラやその他の水商売と並ぶ市場としてチャットレディが誕生しました。

チャットレディではインターネット回線を通じ、文章によるチャットやウェブカメラを使ったリアルタイムのやり取りなど様々な形態がありますが、時代のニーズに応えたサービスで人気を博しています。サラリーマンの方などは中々風俗やキャバクラに行くことは金銭的にも病気のリスク的にも難しいですが、チャットレディは病気のリスクも一切なく、さらにお財布に優しい価格で若い女の子と会話をしたり出来るので、時代のニーズに非常にマッチしています。そのためこれまでキャバクラやその他の水商売にお金を落としていたサラリーマンの方々がこうしたチャットレディにお金を使い出したのですが、それに伴いキャバクラよりもチャットレディの方が稼げるという逆転現象も起きてきました。

通常対面する必要のあるキャバクラや水商売は相応のリスクもありますが、チャットを介して話すだけなので病気や事件に巻き込まれるリスクもありません。さらに時間帯が義務付けられているキャバクラなどと違い、空き時間にログインして気軽に稼ぐことが出来るので、主婦や学生、さらには仕事終わりのOLなど様々な女性が気軽にパソコン1台で稼いでいます。

このように現代を代表する高収入ワークになりましたが、まだまだ潜在的な顧客は多数いると考えられます。チャットで女性と話すという文化もまだまだ浸透しているとは言えませんし、業界自体を知らないという男性も多くいます。今後そうした男性が増えていくことで業界全体が盛り上がり、女性の待遇もますます良くなっていくこともありえますので、キャバクラや風俗に変わる高収入ワークとして大注目です。

専業主婦が家でできる仕事でキャリアを繋げる

私は主婦歴3年の専業主婦です。妊娠をきっかけに会社をやめて、今は子育てに専念しています。小さな子供が二人いますので、外に働きに行くことは難しい状況なのです。ベビーシッターを雇うことなども考えましたが、知らない人に小さな子供を預けるのは不安で仕方ありませんし、カワイイ我が子ですから、自分の目の届くところにいつも居てほしいです。そのため、この3年間はまったく働いていませんでした。

しかし、いつか子供が大きくなったら私もまた働きに行かなければなりません。そんなときに、この数年間のブランクは採用面で大きなマイナスポイントなることでしょう。今さらパートのお仕事などやりたくないし、何かよい方法はないものか。そんなことをずっと思い悩んでいました。そんなときに見つけたのが、家でできる仕事です。ママ友から、こんな家でできる仕事があるよと紹介されたのです。それはクラウドソーシングです。例えば、クラウドワークスといったサイトに行くと、そこにはたくさんのお仕事が紹介されていて、誰でもその仕事を作業して、報酬をいただくことができるのです。基本的にはパソコンで作業できるお仕事ばかりですから、人と会う必要もなく、家でできる仕事です。これは専業主婦の私にとっては大変ありがたい仕事でした。また、私はかつてはwebデザイナーのお仕事をしていましたので、クラウドソーシングでその技術と経験を活かすこともできますし、さらには将来に向けて技術と経験を磨いていくこともできます。いつの日かの再就職の役に立ちそうな実績作りもできそうです。外に働きに行けないからキャリアもおしまいと諦めがちでしたが、家でできる仕事のおかげで私のキャリアも将来へ向けて繋ぐことができます。なんだか救われたような気分になりました。

クラウドソーシングには簡単なお仕事から専門性の高いお仕事までいろいろなものがあります。キャリアを一度中断した主婦にはうってつけのお仕事もたくさんあるのではないかと思います。専業主婦の方こそ試してもらいたいのが、この副業です。

パソコンひとつでスキル不要の家でできる仕事

パソコンが一家に1台の時代から1人1台の時代になりましたが、今では誰でも当たり前のように文章作成ソフトや表計算ソフトを使いこなしています。一昔前まではこうした一般の方々にまでパソコンのスキルが浸透するということはあり得ないことだったのですが、インターネットを趣味で覚えた方から仕事で急務だった方まで多くの方が高度なスキルを持っています。

そうした中家でできる仕事も様変わりして、パソコンを使った様々な仕事が登場しています。家でできる仕事と言えば内職など低い単価のものというイメージですが、最近ではパートやアルバイトを凌ぐほど高時給が期待出来るものも増えています。まずそうした家でできる仕事としておすすめしたいのが、書き起こしのしごとです。これは講演などn音源をテキスト情報として書き起こしていく仕事ですが、タイピングが早ければ早いほど有利になるので、スキルによっては高単価が期待出来ます。

しかし、先程も申した通り今では多くの方が当たり前のようにタイピングの高度なスキルを持っているので、自分には出来ないと思っている方でも十分こうしたタイピングの仕事を行うことが出来ます。もちろん普段から仕事で高頻度にパソコンを使っている方はさらに高スピードでタイピングを行うことが出来るはずなので、時給換算にすると驚くほど効率的に稼ぐことが出来ます。

このように家でできる仕事はパソコンを中心に様々なものが登場しています。仕事を受注しなくても、自分でまとめサイトやブログで情報を発信するだけで、広告収入として報酬を受け取ることも可能です。例えば貴方が専門的な知識があったり、文章を書くスピードに自信があるのならば、こうしたサイトを管理することによって、月々数万円の利益を期待出来ます。これまでではあり得ないほど豊かな家でできる仕事が増えていますが、キーワードはやはりパソコンで自由に出来るというものです。空き時間や休日などを利用してぜひ効率的に稼いで下さい。

主婦にとっての家でできる仕事とは

私は主婦です。夫が正社員として外で働いているので、私は家にいてパート程度のお金を在宅ワークで稼ぎつつ家事をしています。でもどちらかというと専業主婦に近い形で生活しているんじゃないかと感じています。やっぱり家の中にいる時間が長いと、それだけ家の中の色々なことが気になってしまうんですよね。在宅ワークの仕事は在宅ワークの仕事でノルマを決めて稼いでいるんですが、むしろ家事の方を家でできる仕事だと考えて頑張っているつもりです。

本当の専業主婦なら文字通り家事は家でできる仕事ですよね。それをすることで夫を支えるわけですから。でも私にとっては、家事も家でできる仕事の一種だと思わないとどうしてもやる気がでないんです。なぜだろうかと考えてみて、結局はあまり家事が好きではないということが一番の理由なんだろうなという結論が出ました。特に私は掃除が嫌いです。ただ綺麗な部屋は好きなんです。なので、週に1度は大掃除と言えるレベルのお掃除をしています。でも掃除は本当にしたくないんです。やらないといけないけど面倒で仕方がないんですよね。

なので、一週間のルーティンワークの中に組み込んで、仕事のつもりでやっています。逆に言うと料理は好きなので、仕事だと思わずに楽しくやっています。むしろ在宅ワークに集中できないときほど一人で食べる昼ごはんすら気合を入れて作ってストレスを発散しているようなところすらあります。こんな風に家事を仕事とすることで自分にどういう影響があるかというと、嫌いな家事も私が「やらないといけないこと」だと思えるようになるということだと思います。「やらないといけないこと」で「責任がある」ことだからなんとかやる気が出せているんでしょうね。料理もきちんとやってはいますが、気が乗らないときに手を抜いても特に罪悪感は感じないので、やっぱり私にとって嫌いな家事こそ仕事だと思ってやらないといけないということなんだろうなと思っています。

家でできる仕事を探す前にしたいこと

いろいろな事情で家でできる仕事を探さしている人がいることでしょう。情報をあれこれリサーチして迷ってしまう人もいるでしょう。間違ってはいませんが、まずは自分の過去の経験や資格や技術について、模索するのが近道かもしれませんよ。

たとえば留学経験があり英語ができるのであれば、翻訳の仕事をしてはいかがでしょうか。これは家でできる仕事になるでしょう。最近はクラウドソージングといって、不特定多数の人が仕事を受注したり発注できるようなシステムが増えてきています。本格的なプロの翻訳家ではなく、ちょっとしたセミプロに翻訳をお願いしたいという人は少なくありません。また英語が得意であれば、世界の料理やマニアックな趣味を翻訳してメルマガで稼ぐという方法があります。こちらも家でできる仕事になります。世界にはまだまだ日本では知られていない情報が眠っていますので、その情報を掘り起こして公開するということですね。

さらに昔、経理の仕事をしていたという場合は、経理に基礎的なことをブログなどで丁寧に紹介すれば喜んで見てくれる人がたくさんいます。そのなかでアクセスが集まれば、紹介した書籍などから収入が得られる場合があります。ほかにも訪問者に有料で情報を提供することで収入を得ることもできます。また、何も実績がない!資格もない!引きこもりなんだ!という場合は、その経験を赤裸々に書いたブログを公開してはいかがでしょうか。どうやって乗り切ったのか、乗り切らず今はこうしている!などの気持ちを正直に綴ると、けっこうアクセスが集まります。さらに、そこから広告収入が得られることがあります。これも立派な家でできる仕事になるでしょう。

このように、家でできる仕事がしたいなら、まずは過去の自分を見つめ治すと良いのではないでしょうか。意外な自分の経験や強みが財産になることがあります。ですから自分を掘り下げてじっくり考えてみることからはじめてみませんか。

家でできる仕事は炎上マーケティング

家でできる仕事というとネットを使ったものが手っ取り早いでしょう。そのなかで爆発力が期待できるものは炎上マーケティングです。人は炎上しているさまを第三者として傍観するのが大好きな生き物です。いわゆる野次馬根性というやつですね。炎上マーケティングを仕込めばそういった野次馬根性に長けた人たちがわんさかと寄り集まってくるので、非常に効率よくお金を稼ぐことができるのです。

炎上マーケティングのコツは、答えがでない議論に大して、主張と理由だけで煽るように展開していくことです。そこに事実という根拠を付け加えてはいけません。事実を付け加えてしまうと、そこに論拠として深みが出てしまうので、炎上マーケティングとしての破壊力が落ちてしまいます。もちろん、炎上させた上で、あえて賛成派と反対派が生まれるようにする方法も有効ですが、そういったのは炎上マーケティングを成功させてからじっくりと取り組めばいいのです。

最初からそういった方法を実践していてはその辺のロジカルシンキングでお互いを刺激しあっている層と被ってしまい意味がありませんからね。主題として取り上げることはなるべく、大きなテーマがいいでしょう。その大きなテーマを選びつつ、ひとつ掘り下げた誰もがしっているくらいの議題がちょうどいいかもしれません。あまりに巨大すぎると誰も話しについていけないというか、主張と理由を突っつけるだけの反論を出せる人がいなくなってしまい盛り上がりに欠けてしまいますからね。

さて、今まで家でできる仕事としておすすめしてきたものの、ここら辺で珍しく執筆が鈍化して苦しくなってきました。普段からあまり仕込んでいない知識を中心に据えるのは無理があったかもしれません。主題にするのではなくせいぜいいいとこ取りでいかようにも話が展開できるように買い進めるべきでした。家でできる仕事の反面教師として学んでいただければ、私のこの失敗の時間も少しは有意義なものとなります。

家でできる仕事にはどんなものがあるか

家でできる仕事という場合、まあ自宅で出来る仕事ということでしょうね。他人の家でできる仕事ではなく。ちなみに他人の家で無断でできる仕事となると合法的な仕事ではなさそうです。まあ無断でなくできる仕事は色々あるでしょうが。そして家でできる仕事についてもう一つ注意すべきなのは、家出できる仕事という意味ではけしてないということです。

もちろん、それをやって稼ぐことで、家出できるようになるケースもないとは言えないので、家出できる仕事ではない、とまでは言い切れない。だから「意味では」ないと書いたわけでした。骨董品とか宝飾品の鑑定とかは家でできる仕事になりますか。客の側が持ってくる品物だけ扱うならできそうですね。その連想ですが質屋とかも自宅でできそうです。セキュリティーをしっかりしとかないといけない気がしますが。話は変わりますが、家でできる仕事がありがたいと思うのは子育てなどをしている主婦の人でしょう。子供のそばにいて育てることと働いて収入を得るという両立しにくくて困るようなところを両立させられるという意味で。

賞状書士という仕事があって、これは自宅でできるようです。文字通り賞状などを書く仕事だそうで、種類によって報酬は違うということですが、賞状一枚を書いてで2000円から5000円が相場だそうで、月に10万円くらい稼ぐことが可能なようです。

他にテレフォン秘書というのがあるんですね、なんとなく文字面のパッと見の印象ではいかがわしい感じもしますが(それは自分だけか)、会社のかかる客の電話が自宅に転送され、それに応じたりと普通の会社の秘書がやることを自宅でやってしまうようです。あとはテープおこしという仕事もあります。これは昔からありますね。録音されたものを聞いて文字に書き起こす。宮部みゆきさんが作家になる前にやっていた仕事だったと思います。たしか作家をするのにも役にたったようなことを書かれていたと思います。普通は縁の無い人の情報を得られたからという理由だったか。

家でできる仕事はクラウドソーシングで。

子供を産んで家の外に出られないので、家でできる仕事をしたいとか、今やっている仕事にプラスして稼ぎたいという人も多いのではないでしょうか?外で普通に働くとなると結構通勤に時間がかかったりしますよね。一般サラリーマンも通勤の往復には1時間半~2時間近くかかっているのが現状ではないでしょうか。これも時間を拘束されますので実は労働時間みたいなものなんですね。そう考えると家でできる仕事があればすごく助かりますし、時間も自由に使えてしかも時間の節約になりますよね。家でできる仕事で多くのお金を稼ぐことはなかなか難しいとは思いますが、そのかわり本来であれば通勤に使う時間を使って仕事ができるようになります。

私自身がやっている家でできる仕事はクラウドソーシングです。これはパソコンを使ってする仕事で、ネット上で募集される作業やプロジェクトや提案などに対して仕事をしてお金を得るやり方です。私は1日に2時間程度をこれにあてています。仕事の内容は最も自由でストレスもプレッシャーもかからないタスクといわれる作業で特にライティング、つまり与えられたテーマと文字数に応じた文章作成をする仕事です。人にもよりますが、書くことがあまり得意でない私でも月1~2万円を稼ぐことができます。月1万円としても1年で12万円、10年経てば120万円溜まる計算になります。ブログと経ち上げて広告料で稼ぐよりずっと簡易で金額も稼げると思います。

最初は何を書こうかと考える時間も長かったですが、慣れれば結構短時間でできてしまいますよ。このタスクよりも金額も多く獲得するならプロジェクト形式の仕事や提案提出の仕事を選べば、成功報酬は大きなものになります。私もついこの間までこんな仕事の方法があるとは思いませんでしたが、やってみてびっくりですよ。時間は自由で自分の気に入った仕事だけをやっていても許されるのですから。お気軽にしかも家で仕事がしたい人にはクラウドソーシングの仕事をおすすめします。

雑誌の切り抜きを集めれば売れます

不要になってしまった雑誌というのは、古紙回収でトイレットペーパーに交換してもらう程度の役にしかたたないと思うかも知れませんが、時代が変化した今はそうではないのです。新たな家でできる仕事として雑誌の切り抜きを売るというのがあるんですね。オークションサイトなんかを覗いてみれば、それらしき出品物が沢山見つかるはずです。

皆さんは雑誌を買う時に、どれくらいのページ数を目的に購入しているでしょうか。殆どのページを隅から隅まで見ている何て人は殆どいない事でしょう。全体の精々2割とか、あるいはそれよりずっと少ないという感じではないかと思います。

そういう人達が雑誌の切り抜きを求めているんですね。自分の好きな芸能人が掲載されている部分だけを買いたいという事なのです。そのため、この様な家でできる仕事では雑誌を裁断しなくてはいけません。定規なんかを使ってビリッとやってしまっては駄目です。専用の裁断機がありますから、そちらの方を購入するようにしましょう。

その後はページに掲載されている芸能人毎に分けるという作業を行っていきます。最初の内は溜まらないと感じるかもしれませんが、何十冊という雑誌を処理するうちに、一人あたり数十枚程度のページ数が集まるはずです。これくらいになると十分に売り物として成立するので出品してみましょう。

出品時のカテゴリには十分に注意して下さい。サイトにもよりますが、切り抜きというカテゴリに出品する事が大切です。これをうっかりして間違えてしまうと、閲覧者数が激減して高値で売る事が出来た物が安くしか売れないという事態になりかねません。

家でできる仕事は体を動かさずに指だけ動かすイメージがある人もいるでしょうが、この切り抜き集めは体をかなり動かします。冬場などは体が熱くなるので暖房費の節約になるくらいです。雑誌として売るよりも、この方法の方が売れやすいので、まだやった事がなければ試してみてください。

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